タワーマンション 携帯電話電波対策

リビングにある天井点検口。


タワーマンションのため、携帯電話の電波がしっかり届くようにと、全世帯の天井裏に
アンテナが設置されているとのこと。
「おぉ~確かに私のauも電波が3本立ってますよ!」
「docomoも大丈夫ですねぇ~」
なんて話していたら・・・・・
「いえ、まだ電源入れてませんよ?」とのこと。
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
この部屋には必要なかったようで。
まぁ、それはあくまでも結果論ですから。
将来的にいろいろと対応できそうだし、ないよりはいいかもですね。
(電気代の無駄かもしれませんが)
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2009年04月21日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
換気ダクトにガス管を固定?固定する場所が違うでしょ

いつものように、浴室の点検口から天井裏をのぞくと・・・・
換気配管のダクトになにやらぶらさがっています。
緑の配管。
ガス管です。
よりにもよって、ダクトに固定しなくてもいいんじゃない?
ん~~~固定というかぶら下がっている感じなんだけど、わざわざインシロックを使っています。
将来的に振動などで動きが出る恐れがある箇所に固定をするなんていうのは、通常ありえません。
まぁ、なんとも不思議な光景です。
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2009年03月17日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
天井から照明器具が落ちてくる!
天井の照明用シーリング。

引掛けシーリングと呼ばれています。
これが、マンションの内覧会で確認するとゆるんでいることが多々あります。
そりゃぁ~もぅぐるぐると。 (←ちょっと大げさ)
大きな地震が来る前に、ご自宅のシーリングの固定状況の確認をオススメします。
かなりの確率でゆるんでいますよ!気をつけろっ
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2009年03月01日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
せまっ!?
和室のエアコン取付け位置。

はっきり言って、狭すぎです。
襖の枠上端までの距離が25cm。
リビングの隣にある中和室タイプで、室外機を置く場所がないため、冷媒管などは
壁の内部に先行配管されています。
一般的なエアコンを取付けるときの作業寸法や、前面のフタを持ち上げるときに
必要な寸法を考慮すると、かなり厳しい寸法であります。
各メーカーおよび各機種により、その寸法は多少なり違いますが、それほど違わないもの。
あるメーカーでは、エアコン上部と天井との間の寸法を5cm確保し、スリム型と言われる
22.5cmの本体寸法を足すと、27.5cm・・・・
襖の上部枠にかぶってきて、垂直に取り付けできず斜めになっちゃいますね!
もし、スリム型ではなく、普通のタイプを選んでしまったら、斜めになってしまったうえに
襖にかぶる勢いです。
万が一ここにおさまる機種があったり、今後出てくるとしても、それはごくごく少数。
こちらから聞かない限り、何の説明もないまま、
はいこれで終わりっ!てそりゃねぇよ。
購入者が和室にエアコンをつけるかどうかは、全くの別問題です!
これから、長く住まうためにも誠意ある対応を期待します。
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2008年12月06日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
かぷっとな
いつもの天井裏の風景。

ん?

ん??

ん???
換気ダクトが軽量鉄骨に乗っかってしまった上に、その鉄骨も固定と言うか・・・・
かぷっと挟みこみ?って感じです。
指でつんっ!って押してみると、がくっ!ときそうなので、途中で断念。
どうなるかやってみたい衝動を必死に堪えて・・・・
まぁ、よく器用にこんなものを造りましたねぇ~
そもそも、接触しているのはNG!
そして、下地としての固定状況もNG!
ある意味、なかなか考えましたね。(ダメダメだけど)
もうちょっと、違うところに力を注いで欲しいものですな。
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2008年12月03日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
