タワーマンション 携帯電話電波対策

リビングにある天井点検口。


タワーマンションのため、携帯電話の電波がしっかり届くようにと、全世帯の天井裏に
アンテナが設置されているとのこと。
「おぉ~確かに私のauも電波が3本立ってますよ!」
「docomoも大丈夫ですねぇ~」
なんて話していたら・・・・・
「いえ、まだ電源入れてませんよ?」とのこと。
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
この部屋には必要なかったようで。
まぁ、それはあくまでも結果論ですから。
将来的にいろいろと対応できそうだし、ないよりはいいかもですね。
(電気代の無駄かもしれませんが)
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2009年04月21日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
意外なこだわり?

リビングにある普通のエアコン。
しかし、よぉ~~く見ると・・・・・・・・・

アース線が直角!
まぁ、何てことはありませんが、すんごい直角です。
普通はでろぉ~~んってなっていたりしています。
機能的にはどちらでも問題はないのでしょうが、取付けた職人さんを想像すると
何ともほほえましい気持ちになります。
こういうのは、結構好きです。(笑)
取付けて、はいっ!終わりよりはイイネ。
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2008年12月16日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
せまっ!?
和室のエアコン取付け位置。

はっきり言って、狭すぎです。
襖の枠上端までの距離が25cm。
リビングの隣にある中和室タイプで、室外機を置く場所がないため、冷媒管などは
壁の内部に先行配管されています。
一般的なエアコンを取付けるときの作業寸法や、前面のフタを持ち上げるときに
必要な寸法を考慮すると、かなり厳しい寸法であります。
各メーカーおよび各機種により、その寸法は多少なり違いますが、それほど違わないもの。
あるメーカーでは、エアコン上部と天井との間の寸法を5cm確保し、スリム型と言われる
22.5cmの本体寸法を足すと、27.5cm・・・・
襖の上部枠にかぶってきて、垂直に取り付けできず斜めになっちゃいますね!
もし、スリム型ではなく、普通のタイプを選んでしまったら、斜めになってしまったうえに
襖にかぶる勢いです。
万が一ここにおさまる機種があったり、今後出てくるとしても、それはごくごく少数。
こちらから聞かない限り、何の説明もないまま、
はいこれで終わりっ!てそりゃねぇよ。
購入者が和室にエアコンをつけるかどうかは、全くの別問題です!
これから、長く住まうためにも誠意ある対応を期待します。
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2008年12月06日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
真夜中のクラッシュ!
我が家にて、夜中の12時過ぎに突然「ガッシャーーーンっ!!!」という
ガラスが割れる音がしました。
それは、もうとてつもなく大きな音です。

←これがその音の正体。。。。。
リビングのソファーの前にあるガラスのテーブルがクラッシュした音。
何の前触れもなく、とてつもない音とともに粉々に砕け散っていました。
車のフロントガラスが砕け散ったのと同じような状態です。
さあ、寝ようと寝室に入ってから数分後の出来事で幸い誰も怪我はなし。
もし、ソファーに座っていた時に起こっていたらと思うとゾッとします。
真っ暗な中での出来事で、リビングに向かうのもちょっとドキドキ。。。。
妻は我が家に火炎瓶が投げ込まれたかと思ったほどだったとか。
(どんな物騒な生活やねん!)
普通の生活では、こんなことが突然起こることなんて想像もしませんよね。
そして、その意外な原因とは。。。。。
——続く——
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2007年09月17日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 日々雑記
手袋発見!
エアコンの室外機が玄関脇のメーターボックスの下に設置予定の物件。

消防の指導により、エアコンの冷媒管が出てくるところに耐火処理をする必要が出たそうです。
しかし、入居後にエアコンを付けたり、付けなかったりとお部屋によって様々でしょう。
また、リビングや他の居室は、耐火処理をする必要もなく、何も言わなければ通常通り
エアコンを取り付けてしまうと思います。
そこで、今回発見したものは↓です。

エアコンのスリーブの中に、すでにビニール袋に入った耐火パテが入っています。
そして、こんなのも。。。。

新品のビニールの手袋だ!?
つまり。。。「この手袋を使って、この耐火パテで埋めてください!」という意味。
いくら消防署が指導をしても、実際に入居者全てがこの処理をするはずがありません。
そこで、施工会社の方が事前にここまで用意したのでしょう。
見えないところはあまり気にしない物件があれば、見えないところこそ配慮をしている物件もあります。
しかし、まさか手袋まで用意しているとは思いませんでしたよ。(笑)
ここまでされたら、電気屋さんも「これでやってやるか」という気持ちになるかもしれませんね。
結局、人と人との係わり合いなんだから、いかに相手のことを考えるかってことなんでしょうね。
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2006年01月12日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
