ユニットバスからお湯があふれる仕様のデベロッパーD
またまた前回の続き。
はっきり言って、この不思議な仕様とやらのデベロッパーは1社です。
名前は出しませんが、最近のこのデベロッパーのマンションは、ほとんどこの状況。
まぁ、あくまでも私がうかがった物件に限定しての話なので、全数そうなのかはわかりませんが・・・・
給湯機側でコントロールできないので、あくまでも使う人が理解して使用して欲しいとのこと。
しかし・・・・・内覧会から数週間後。
依頼者から連絡をいただき、給湯機側で調整できましたとのこと。
ん~~~~~調整できたマンションと調整できなかったマンションが存在するこのデベロッパーさんのマンション。
もう、意味わかんねぇ。
ずーーーっとあふれちゃう仕様になってて、調整できたマンションがあって・・・・・
「そんな事例(あふれちゃうという事実)があれば、すぐに社内で問題になり連絡がまわります!」って言っていた最初に指摘した時のデベロッパーの担当者のセリフ。
結局、面倒なんでもみけしたんかいっ!?
これ以上なにも言いませんが、入居者のことを考えているとは程遠い会社の体質のようですね。
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2009年04月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
ユニットバスの湯量設定 あふれちゃリモコンの意味ねぇだろ
はっきり言って、最大設定にしたらあふれちゃうなんて、有り得ないだろ?
湯量設定「9」、「10」、「11」、どれにしてもあふれますよ。
そんな湯量設定で胸を張って「仕様です」というお決まりのセリフ。
しかも、調整できませんとのこと。
浴槽の大きさによって、同じ「6」でも浴槽の底からの高さが違うのはわかります。
問題はそこじゃないでしょ。
もうね、話にならないよ。
できない。
無理。
それが仕様。
ったく、どうなっているんだい?
もうちょい続く・・・・
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2009年04月09日 | コメント&トラックバック(3) | トラックバックURL |
ユニットバス設定湯量「6」 あふれちゃっていいの?


最初から設定されていた湯量「6」でふろ自動ボタンを押して湯はりをしてみるとこんな感じ。

あふれる寸前です。
ちなみに湯量設定のMAXは「11」。
つまり湯量設定「6」は、ほぼ中間。
どう見ても、「6」って感じじゃないでしょう。
そもそも、MAXの「11」で湯はりすると、永遠にあふれ続けてしまいます。
そんなの仕様としてあり得るの?
長くなるので次回に続く・・・・・・・・・
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2009年04月07日 | コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
洗面化粧台 デイライト・ナイトライトの使い分け

あるマンションの洗面化粧台上にある照明。
なぁーんか、いつもと明るさが違う。
スイッチを見ると・・・・

洗面室には珍しい4つのスイッチ。
なになに・・・デイライト?ナイトライト?
おぉ~~~?

昼と夜で照明を使い分けることができるようです。
やるねぇ。
まぁ、私だったら面倒なんでどっちかしか使わない気もしますが、几帳面な方は使い分けるのでしょうね。
嫌いな人は、どっちかだけ使えばいいんだし、この手の遊び心は面白いですね。
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2009年03月27日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
シャワーヘッドのホース 水受けから外れちゃ意味がない

こちら洗面化粧台下の風景。
シャワーヘッドのホースを伝わった水が、下にこぼれるのを防ぐ水受け金物。
ただねぇ、置けばいいというわけではないでしょ。
ホースが受け皿から外れちゃっていたら、全く意味がない。
単なるゴミたまり皿。
そもそもの、設置の意味を考えればわかるものを・・・・
わかっているのならば、一度でも試しにシャワーヘッドを伸ばしたりすれば
事前に発覚しているでしょう。
どっちに転んでもお粗末なのは違いない。
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2009年03月24日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
