タワーマンション 携帯電話電波対策

リビングにある天井点検口。


タワーマンションのため、携帯電話の電波がしっかり届くようにと、全世帯の天井裏に
アンテナが設置されているとのこと。
「おぉ~確かに私のauも電波が3本立ってますよ!」
「docomoも大丈夫ですねぇ~」
なんて話していたら・・・・・
「いえ、まだ電源入れてませんよ?」とのこと。
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
この部屋には必要なかったようで。
まぁ、それはあくまでも結果論ですから。
将来的にいろいろと対応できそうだし、ないよりはいいかもですね。
(電気代の無駄かもしれませんが)
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2009年04月21日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
新築マンション コンセント色々
あるタワーマンションの内覧会にて見たコンセント。

左が通常の馴染みのあるコンセント。
右が色つきのコンセント。
その違いは色だけでなく、そもそもの用途が違います。
(まぁ、そのためにわかるようにあえて色を変えているんですが)
こちらは、スタンド照明用のコンセントだそうで。
壁には照明用のスイッチがあり、コンセントに差したまま、壁のスイッチでスタンド照明
のon off ができるもの。
スタンド照明を使用しない人には関係ないかもしれませんが、他に使いようがあるかも
しれないし、あっても見た目の色違い以外は邪魔になるものでもないので、なかなか面
白いものだと思います。

左は普通のマルチメディアコンセント。
右が音声が出るスピーカー付きのコンセント。
最近のオール電化住宅では、電気の使いすぎをお知らせする設備があったりします。
キッチンやLDなどに音を出す機器が設置してあったりするのですが、このようにコンセン
トに埋め込まれているのを見るのは初めて。
これも今後違った用途に使えそうな気がする、面白いコンセントですね。
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2009年04月20日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
ユニットバスからお湯があふれる仕様のデベロッパーD
またまた前回の続き。
はっきり言って、この不思議な仕様とやらのデベロッパーは1社です。
名前は出しませんが、最近のこのデベロッパーのマンションは、ほとんどこの状況。
まぁ、あくまでも私がうかがった物件に限定しての話なので、全数そうなのかはわかりませんが・・・・
給湯機側でコントロールできないので、あくまでも使う人が理解して使用して欲しいとのこと。
しかし・・・・・内覧会から数週間後。
依頼者から連絡をいただき、給湯機側で調整できましたとのこと。
ん~~~~~調整できたマンションと調整できなかったマンションが存在するこのデベロッパーさんのマンション。
もう、意味わかんねぇ。
ずーーーっとあふれちゃう仕様になってて、調整できたマンションがあって・・・・・
「そんな事例(あふれちゃうという事実)があれば、すぐに社内で問題になり連絡がまわります!」って言っていた最初に指摘した時のデベロッパーの担当者のセリフ。
結局、面倒なんでもみけしたんかいっ!?
これ以上なにも言いませんが、入居者のことを考えているとは程遠い会社の体質のようですね。
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2009年04月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
ユニットバスの湯量設定 あふれちゃリモコンの意味ねぇだろ
はっきり言って、最大設定にしたらあふれちゃうなんて、有り得ないだろ?
湯量設定「9」、「10」、「11」、どれにしてもあふれますよ。
そんな湯量設定で胸を張って「仕様です」というお決まりのセリフ。
しかも、調整できませんとのこと。
浴槽の大きさによって、同じ「6」でも浴槽の底からの高さが違うのはわかります。
問題はそこじゃないでしょ。
もうね、話にならないよ。
できない。
無理。
それが仕様。
ったく、どうなっているんだい?
もうちょい続く・・・・
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2009年04月09日 | コメント&トラックバック(3) | トラックバックURL |
ユニットバス設定湯量「6」 あふれちゃっていいの?


最初から設定されていた湯量「6」でふろ自動ボタンを押して湯はりをしてみるとこんな感じ。

あふれる寸前です。
ちなみに湯量設定のMAXは「11」。
つまり湯量設定「6」は、ほぼ中間。
どう見ても、「6」って感じじゃないでしょう。
そもそも、MAXの「11」で湯はりすると、永遠にあふれ続けてしまいます。
そんなの仕様としてあり得るの?
長くなるので次回に続く・・・・・・・・・
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2009年04月07日 | コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
